お友達と協力しながら、真ん中に穴の開いたボードの上のボールを運んでみたりしました。
共通するのは、”落とさないでやること”
反射神経、瞬発力、バランス力、協調力などたくさんの力を使っての活動です。
「難しいよ~💦」に 「だよね~ 難しいか、、、じゃあ、、、」と方法を変えてやろうと準備している間に、
「できたよ~」のうれしい声が。お子様たちの能力の高さに驚きです。
「難しいかな」と思う活動にも取り組んで、できたという結果よりも、できなかった体験をもとに工夫して頑張った経験を積めればと思うのですが、思いのほか軽々とクリアするお子様たちに、うれしい誤算です。
「今日は?」「次は何するの?」の生き生きとしたお子様たちの期待が職員の活動の糧になります。次は何を挑戦してもらおうかな😊 期待に応えられるよう日々考え中です。